SSL/暗号化全対応

ユーザーとのクービックのシステム間の通信はSSL/TLSを用いた暗号化通信で暗号化されており、通信が傍受されてしまうリスクは極めて低いものとなっております。

SLA (サービス品質保証)

サービスを提供事業者とその利用者の間で結ばれるサービスのレベル(定義、範囲、内容、達成目標等)に関する合意サービス水準、サービス品質を保証致します。

万全の情報漏えい対策

お客様のデータが外部に漏えいしないよう、様々な対策を実施し、対策状況を外部機関によるアセスメントによるリスク分析、
対策を行っております。通信の暗号化、個人情報に関連するデータの暗号化、外部からの攻撃リスク防御は勿論のこと、
社内運用の設計・適切な制限により外部・内部両方のリスク対策を行っております。

また、昨今増加するセキュリティリスクへの対策として、WAF(Web Application Firewall)をはじめとしたセキュリティ防御・検知・監査システムの導入を行い、迅速な把握と対策を可能としています。

データ保全・保護

システムのバックアップ、更新履歴の保持を行い、万が一の障害等が発生した場合も復元可能な対策をとっております。

安心の安定稼働

24時間365日のシステム監視・報告システムを構築するとともに、ディザスタリカバリ対応により複数拠点でのシステム構築を行うことでサービスの安定稼働に努めており、システム稼働率99.9%以上の実績となっています。

個人情報の保護

当社は、JIS Q 15001(個人情報に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項)に準拠した個人情報保護のためのマネジメントシステムを構築し、日本情報処理開発協会(JIPDEC)より個人情報について適切な取り扱いが行われている企業に与えられる『プライバシーマーク』を取得しています。プライバシーマーク「第21001075(02)号」

外部機関との連携によるセキュリティ強化の実施

McAfeeの脆弱性診断の定期受診と対策

大手セキュリティベンダーMcAfeeの脆弱性診断を定期的に受診しており「脆弱性なし」の診断結果を受けております。
OWASP Top 10 IssueやNIST(National Institute of Standards and Technology)で報告される脆弱性含め診断を行っております。

大手セキュリティ会社、NRIセキュア株式会社による総合的なアセスメント実施と対策

システム以外も含めた、包括的なセキュリティアセスメントを実施し、強化対策を実施しています。
リスクマネジメントガイドラインであるISO/IEC27005を始め、IT技術に関する情報管理関連指針、基準であるNISTサイバーセキュリティガイドライン、IPA10大脅威、また官庁及び業界団体によるガイドラインとして、経産省サイバーセキュリティ経営ガイドライン、個人情報保護に関する関連法案等を元に、「サービス」「組織」「ネットワーク」「端末」に対し、ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス、物理的対策、技術的対策の複数観点でアセスメントの実施と対策を行っています。
JIS Q 15001(個人情報に関するコンプライアンス・プログラムの要求事項)『プライバシーマーク』を取得しています。「第21001075(02)号」

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平日 10:00 ~ 18:00